ぷるぷるの胸は食べ物から

コラーゲンは胸にもよかった

胸は乳腺と脂肪、そしてクーパー靭帯からできています。乳腺と脂肪は胸のサイズに直接かかわってくるものですから、よく知られていますが、軽視されがちなのがぷるぷるの胸になるように支える役割を持つクーパー靭帯です。クーパー靭帯はコラーゲンからできており、一回でも伸びたり切れてしまうと再生できないデリケートな性質を持っています。靭帯が衰えないようにコラーゲンを摂取することで、いつまでもハリと弾力を維持できるのです。

イワシの優れたたんぱく質

バストアップを狙うなら良質のたんぱく質を多めにとった方がいいのですが、胸を大きくするのにいいと言われているのが、イワシです。イワシのたんぱく質が酵素の力で分解されると、サーディンぺプチドに変身します。このサーディンペプチドは即効性があるので、バストアップに役立てやすいのです。さらにイワシには、ビタミンB6が含まれており、女性ホルモンのバランスを調整してくれます。DHAも多いので、血液がサラサラになって胸に栄養を運搬しやすくなります。

果物を食べてぷるぷるの胸へ

バストアップに欠かせない成分であるプエラリアですが、大豆の40倍のイソフラボンを含有していたり、女性ホルモンが増えるようにする効果があっても、あまりにも強力なので副作用が心配な面があります。そこで、頭痛や吐き気などの副作用がなくも女性ホルモンの分泌を促進することができるボロンが脚光を浴びています。ボロンはブドウや桃などの果物から摂取できますから、美味しいものを食べながらストレスなく、バストアップを行えるのです。

胸を大きくするには運動や食事などで改善させていく方法と、美容整形のように確実に大きくする方法があります。

PAGE TOP